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32歳男性の症例・はED、首、肩こりや胃のもたれ、全身の倦怠感・不妊症の妻(31歳)と



概要


EDをひとりで悩んでいる男性のほとんどが、なかなか専門医に出向いて治療するところまで至らない現状は今も昔も変わりません。

じつは、当院の院長も若い頃に鬱によるEDで悩んでいた経験者のひとりです。


その症状を自身の鍼治療でEDを克服し、結婚後は3人の子宝に恵まれた経験がある院長だからこそ自信をもってEDには鍼治療が有効であると言いきれます。




不妊症の妻(31歳)と


この方はEDのみならず、首、肩こりや胃のもたれ、全身の倦怠感などを主訴として不妊症の妻(31歳)と一緒に来院。勃起および挿入は可能なものの、射精するまでの勃起状態を維持することが困難といった症状でした。




職場での人間関係の悩みや自身の介護士という仕事の将来性などの不安から不眠傾向を訴えることも多くなり、それらの要因もEDの症状をさらに強めていたようです。



男性ホルモン(テストステロン)値は正常




精巣容量は右14cc、左12ccと平均値よりやや低めでしたが、男性ホルモン(テストステロン)値は正常で精子の異状は認められず、幸いにして男性不妊症状の所見もなし。



治療院に通うようになってどのような改善がありましたか?


 当院で治療を始めた翌月には、久しぶりの“朝立ち”を覚え鍼治療の大きな効果を実感したそうです。それ以降、治療を追うごとに全身にあった疲労感も軽減し、精神的にも落ち着きを取り戻し、EDについて深刻に悩むということはなくなったとのことでした。




8ヶ月後に妻が自然妊娠


鍼治療を始められて約8ヶ月後には妻が自然妊娠。妻は排卵誘発薬の服用でなんとか排卵が可能となりましたがこの時は薬物投与を中止しており、その状態での妊娠はまさに快挙です。




妊娠18週で切迫流産の危険性があり入院しましたが、出産予定日より早いものの元気な男の子を無事に出産されました。



その後…


その後もご主人はEDで悩むこともなくなったといいます。


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